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虹色のハイウェイ

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Song Cover
v1

@ オガワミサキ

2026-03-04 18:23:54

歌詞

[Verse 1]
目を閉じたら 海風の匂い
さとうきび揺れる 午後三時
サンダル脱いで 砂に指うずめ
君の笑い声 波に混ざった

ヤシの影が 伸びてはほどけ
古いバス停 錆びたベンチで
地図も持たずに 指で島なぞり
「どこまで行ける?」って 聞いてきたね

[Chorus]
虹色のハイウェイ 雲を追い越して
さよならも まだ知らないままで
ラジオからこぼれた あの日のメロディー
今も胸で くり返してる
虹色のハイウェイ 戻れないカーブで
君の横顔 光にほどけた
手を振れなかった 臆病な僕のまま
夢の続きを まだ探してる

[Verse 2]
夜になれば 星がやたら近くて
マンゴーの皮 月にかざして
「願い事は?」と 聞かれて困って
沈黙ごと 夜空に投げた

風鈴みたいに 君の髪揺れて
花の香りが 時間をゆるめる
小さなペンション 薄いカーテン越し
二人分の影 やけに眩しかった

[Chorus]
虹色のハイウェイ 雲を追い越して
さよならも まだ知らないままで
ラジオからこぼれた あの日のメロディー
今も胸で くり返してる
虹色のハイウェイ 戻れないカーブで
君の横顔 光にほどけた
手を振れなかった 臆病な僕のまま
夢の続きを まだ探してる

[Bridge]
あれからいくつ 季節を落として
別々の朝を 数えてきたんだろう
それでもたまに 潮の匂いだけで
君の名前まで 思い出せそうになる (ああ)

[Chorus]
虹色のハイウェイ 瞼の裏側で
また君が 運転席で笑う
窓の外ひろがる 終わらない夏に
言えなかった 「行かないで」を
虹色のハイウェイ 目が覚めるたびに
少しずつ 薄れてく景色
けれど消えきらない まぶしい残像が
新しい旅へ 僕を連れ出す